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Be The en film
夏の戦隊&ライダー映画の、詳細&予告が、公開になりました。





ここ数年、戦隊&ライダーの映画は観に行ってないんですが、現在放送中のこの2本は、どちらも大変面白く、毎週楽しく観てるので、時間があれば観に行きたいところですが・・・

行けたらいいなぁ。


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by yaskazu | 2018-06-11 21:58 | 特撮 | Trackback | Comments(0)
自称
いろんな考え方があると思うけど、本当に被害者や当事者の気持ちになってっていうなら、縁も所縁もないない、顔すら知らない同士の赤の他人に関することを、ネットってツールで、対岸から好きなことを、あーだこーだとか言えないし、言う気にならないと思うんですけどねぇ・・・(^^;

前にも言ったけど、ホントに世の中、自称正義の味方の、なんと多いことか。

と、日本の政府がくだらない内輪揉めや、学生スポーツの闇部分で、大騒動してるうちに、西の大国と北の某国の対談が中止になったとのニュースが・・・

ほんと、しょーもないこと、やってる場合か?
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by yaskazu | 2018-05-24 23:04 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
モップを蹴飛ばしぶん回した日
西城秀樹さん。

自分らはやっぱ直撃世代だし、「薔薇の鎖」の、マイクスタンドのパフォーマンスは、当時の男子は、一度はマネしたんじゃないでしょうか?

こんな自分(どんな自分だ(^^;)でも、御多分に洩れず、モップやホウキを、蹴飛ばし、ぶん回し、ついでに勢い余って、手からすり抜けて吹っ飛ばしたクチです(笑)

あれ、確かご本人も、用意されてたマイクスタンドが“やにこかった”のか、真ん中からポッキリ折れて、苦笑いを浮かべながらも、その折れたマイクスタンドを両手で持ちつつ、パフォーマンスも勿論続けつつ、1曲乗り切ったのを、ケラケラ笑いながら観ていた記憶があります。

それが生放送だったのかどうかは、今では確かめる術もありませんが、あんな面白い映像がこれまで出てこなかったというのは、多分記録として残ってないんでしょうね。

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by yaskazu | 2018-05-18 21:31 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
肩書き
芸能人や政治家といった“著名人”が、事件やなんやらで、警察のお世話になったりすると、必ず何かしらの“肩書き”をつけられてしまうもの。

例え1回こっきりのゲストだったり、脇役だったりしても、それが世間一般に浸透してるようなものであれば、そこに出演したというだけで、その作品のタイトルをつけて、報道されてしまう。

雑誌の袋とじグラビアなんかで、あの◯◯の出演女優が、遂にヘアヌード解禁!、とかいう見出しに、誰だろうかと釣られ、買って見たら、本当にただのエキストラに近いような出演で、誰だか分からないような人で、しかも自分のシュミじゃなかったりすると、こんちくしょう、金返せ!(←買うな!)ってなっちゃうような(笑)

いやもう、ホントにそれにそれに近いような話ですよ、こんなの・・・

作品にとっても、関係者やファンにとっても、迷惑でしかない。

そういう報道には、悪意すら感じてしまいます。

なんのことかは、リンク先参照(^^;

カブキだからって、本当に傾いってんじゃねーよ!
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by yaskazu | 2018-05-14 22:18 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
この紋所が叩っ斬ってやる!
作曲家の木下忠司さんが、旅立たれたそうです。

作曲家、映画音楽家の木下忠司さんが死去 「喜びも悲しみも幾歳月」主題歌を作曲

音楽家・木下忠司さん死去 「水戸黄門」主題歌手がける

・・・が、大変失礼ながら、まだご存命だったこと自体、存じ上げなかったというか、むしろそっちの方に、驚いてしまいました。

本当に申し訳ないことです(^^;

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by yaskazu | 2018-05-08 21:40 | ニュース | Trackback | Comments(0)
ランク外
NHKで行われた「全ガンダム大投票」の、主題歌部門で、森口博子の「水の星に愛を込めて」が1位だったのは、大いに納得のいく結果だったと思うのだが、やしきたかじんの「砂の十字架」が、ランク外だったのは、ちょっと納得いかないかも(^^;

まぁ、たかじん本人も、この曲は黒歴史にしてたくらいだから、ある意味良かったのかもしれないけどね(笑)

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by yaskazu | 2018-05-07 22:16 | アニメーション | Trackback | Comments(0)
正義の味方だらけ
メディアもネットも、日本中が正義の味方だらけみたいになっとりますなぁ・・・

正直、同じ土俵には上がりたくないし、同類に見られたくはないものです(^^;

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by yaskazu | 2018-05-03 22:18 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
GWでネタ切れなのか・・・
ゴールデンウィークで、世の中がみんなお休みモードで、社会全体の動きも少ない。

だからなのか、どうなのかは分からないけど、今日のTVはどのチャンネルも、“例の会見”ばかり。

政治ゴシップをやらなくなったかと思ったら、今度は芸能ネタで、しかもまるで殺人事件でもやらかしたかのような、徹底的な断罪ぶり。

なんかこう・・・

他にやること、ないのかしら?(^^;
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by yaskazu | 2018-05-02 22:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
好きじゃない人達
デー◯ス◯ク◯ーとか、古◯憲◯といった人たちは、キャラ的にも、発言や考え方も、個人的には好きじゃないのですが、このところTVや新聞を賑わせてる、某セクハラ報道に関しては、悔しいけど彼らの意見に、ほぼ全面的に賛同、共感しました。

実際、あの証拠とされた音声データも、信憑性という点では、少し疑問が残るのは確かだし、被害者は守られるべきだとは思うけど、だからこそ双方の視点から、多角的に考察、検証しないと、真実は明らかにならないでしょうに。

更にそこに付け込んだかのように、大臣の任命責任とらせて退陣とか、政権批判にまで話が及べば、逆に“なんらかの思惑”が絡んでるんじゃないかと、疑われてもしょうがないと思うんですがねぇ(^^;

あと・・・

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by yaskazu | 2018-04-21 22:11 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
重版出来
発売直後に売り切れ続出で、自分も多忙だったこともあり、買い逃していた「風都探偵」の単行本の1〜2巻の重版が行き渡ったようで、漸く購入することが出来ました。
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漫画の単行本なんて買うのは、本当に久しぶり・・・多分20年ぶりくらいじゃないかな?(^^;

特撮やアニメのコミカライズ作品というだけなら、他にも星の数ほどあるし、中には興味を惹かれるものが無かった訳ではないけど、購入にまではなかなか至りませんでした。

しかし、この「風都探偵」は、監修がTVシリーズ「仮面ライダーW」のプロデューサーである“塚田英明”氏で、脚本は同じく「W」のメインライターだった“三条陸”氏。

更に、作中に登場する“ドーパント”のクリーチャーデザインも、TVシリーズと同じ“寺田克也”氏と、オリジナルのスタッフが揃ってるということもあり、映像とコミックという違いこそあれ、正しく「仮面ライダーW」の、キャッチコピー通りの“正統続編”になっていて、ファンにとっては大変満足度の高い作品になっているので、単行本化された折には、購入を決めていたものです。

現在1巻を読み終えたところですが、大変堪能いたしました(^^)

しかし、あれですねぇ・・・


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by yaskazu | 2018-04-20 21:45 | 仮面ライダー | Trackback | Comments(0)