タグ:ニュース ( 420 ) タグの人気記事
で、どういうこと?(^^;
今日は朝から、大騒ぎでしたな(^^;

確かに、史上初めて、歴史的な日ではあったでしょう。

しかし、結局なにがどうなったかが、イマイチよく分からないし、通り一辺倒な取り決めで終わっちゃったんだろうなぁというのが、素人目にも“なんとなく伺える”というのが、正直な印象。

ま、そんなもんでしょう

それでも・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-06-12 22:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
自称
いろんな考え方があると思うけど、本当に被害者や当事者の気持ちになってっていうなら、縁も所縁もないない、顔すら知らない同士の赤の他人に関することを、ネットってツールで、対岸から好きなことを、あーだこーだとか言えないし、言う気にならないと思うんですけどねぇ・・・(^^;

前にも言ったけど、ホントに世の中、自称正義の味方の、なんと多いことか。

と、日本の政府がくだらない内輪揉めや、学生スポーツの闇部分で、大騒動してるうちに、西の大国と北の某国の対談が中止になったとのニュースが・・・

ほんと、しょーもないこと、やってる場合か?
[PR]
by yaskazu | 2018-05-24 23:04 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
モップを蹴飛ばしぶん回した日
西城秀樹さん。

自分らはやっぱ直撃世代だし、「薔薇の鎖」の、マイクスタンドのパフォーマンスは、当時の男子は、一度はマネしたんじゃないでしょうか?

こんな自分(どんな自分だ(^^;)でも、御多分に洩れず、モップやホウキを、蹴飛ばし、ぶん回し、ついでに勢い余って、手からすり抜けて吹っ飛ばしたクチです(笑)

あれ、確かご本人も、用意されてたマイクスタンドが“やにこかった”のか、真ん中からポッキリ折れて、苦笑いを浮かべながらも、その折れたマイクスタンドを両手で持ちつつ、パフォーマンスも勿論続けつつ、1曲乗り切ったのを、ケラケラ笑いながら観ていた記憶があります。

それが生放送だったのかどうかは、今では確かめる術もありませんが、あんな面白い映像がこれまで出てこなかったというのは、多分記録として残ってないんでしょうね。

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-05-18 21:31 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
肩書き
芸能人や政治家といった“著名人”が、事件やなんやらで、警察のお世話になったりすると、必ず何かしらの“肩書き”をつけられてしまうもの。

例え1回こっきりのゲストだったり、脇役だったりしても、それが世間一般に浸透してるようなものであれば、そこに出演したというだけで、その作品のタイトルをつけて、報道されてしまう。

雑誌の袋とじグラビアなんかで、あの◯◯の出演女優が、遂にヘアヌード解禁!、とかいう見出しに、誰だろうかと釣られ、買って見たら、本当にただのエキストラに近いような出演で、誰だか分からないような人で、しかも自分のシュミじゃなかったりすると、こんちくしょう、金返せ!(←買うな!)ってなっちゃうような(笑)

いやもう、ホントにそれにそれに近いような話ですよ、こんなの・・・

作品にとっても、関係者やファンにとっても、迷惑でしかない。

そういう報道には、悪意すら感じてしまいます。

なんのことかは、リンク先参照(^^;

カブキだからって、本当に傾いってんじゃねーよ!
[PR]
by yaskazu | 2018-05-14 22:18 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
バスの車窓から
昨日、病院へ向かう途中で、バスの窓から駅前の一角で、何やら人だかり。

見ると、警察やら消防やらがきてて、物々しい雰囲気を漂わせていたけど、先を急ぐのでそのまま病院へ。

その後、病院自体は(検査の結果を聞くだけだったこともあり)思いのほか早く終わったものの、帰りのバスは出てしまった後だったので、天気もいいから、歩いて帰ろうと思い、その途中でさっきの騒ぎを確かめようと、行ってみると・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-04-28 22:08 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
古い因縁、新しい光
円谷プロの、長きに渡る負の遺産に、漸くひとつの区切りがついた模様。



結果は当然だと思うけど、これで本当に終止符になってくれるのかな、というのは、正直不安。

この話、本当に何年やってるんだよと思うし、事の発端は、円谷プロがチャイヨーと組んだ頃に遡るから、もう足掛け50年くらいの古い因縁だから、まだあと引きそうな不安は残りますからね。

いい加減、腐れ縁は断ち切りたいものです。

そんな話題の出た一方で・・・


つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-04-25 20:28 | ウルトラマン | Trackback | Comments(2)
好きじゃない人達
デー◯ス◯ク◯ーとか、古◯憲◯といった人たちは、キャラ的にも、発言や考え方も、個人的には好きじゃないのですが、このところTVや新聞を賑わせてる、某セクハラ報道に関しては、悔しいけど彼らの意見に、ほぼ全面的に賛同、共感しました。

実際、あの証拠とされた音声データも、信憑性という点では、少し疑問が残るのは確かだし、被害者は守られるべきだとは思うけど、だからこそ双方の視点から、多角的に考察、検証しないと、真実は明らかにならないでしょうに。

更にそこに付け込んだかのように、大臣の任命責任とらせて退陣とか、政権批判にまで話が及べば、逆に“なんらかの思惑”が絡んでるんじゃないかと、疑われてもしょうがないと思うんですがねぇ(^^;

あと・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-04-21 22:11 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
太陽を呼べ
自分が、今のような“オタク道”に、どっぷりハマる直接の切っ掛けになった作品は、間違いなく「宇宙戦艦ヤマト」だと思うけど、それ以前に、その“種”のような物を植えつけた、入り口になったのは「太陽の王子ホルスの大冒険」だったかもしれません。

あれが公開されのは、自分がまだ小学校の低学年の頃だったでしょうか。

当時の「東映まんがパレード」(後の「東映まんがまつり」)に、父親だったか母親だったか(どちらだったかは曖昧)に連れて行ってもらったのが原体験。

だけど、なんかその時は、看板作品である「ホルス」には、大して興味を持ってなかった記憶が、微かながら残ってるんですよね(^^;

当時の自分は、おそらく同時上映だった「ゲゲゲの鬼太郎」(モノクロ版「大海獣」)か、東映なのに何故か同時上映された「ウルトラセブン」(「空間X脱出」)の、どちらかが目当てだったのかもしれませんが、実際に上映された物の中で、一番強烈に焼きついたのは、他でもない「ホルス」でした。

当時は内容はイマイチよく理解できていなかったと思うけど、圧倒的な映像美や、重厚な演出、音楽に、子供心を完全に掴まれ、その世界に引き込まれてしまったのでしょう。

帰りの電車の中とか、家に帰ってからも、「行け〜走れ〜」と、ホルスの主題歌をうろ覚えで、繰り返し鼻歌で歌ってた記憶があります(笑)

その後も・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-04-06 21:07 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
信頼関係
あまりに唐突な“話し合い”の申し込み。

いったい“あの国”には、これまで何度騙され、裏切られ、約束を反故され続けてきたことか・・・

そうやって、決して信頼関係を築ける相手ではないことを、嫌という程味わされてきた国の者としては、正直言って、今回の話は全く信用できません。

これが元で、話がより一層、ややこしい方向に流れないことを、切に祈るばかりです。
[PR]
by yaskazu | 2018-03-10 22:05 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
大健闘
平昌オリンピック、毎日熱戦が続いてて、蓋を開けてみれば、日本は大健闘しています。

今日行われた、フィギュアスッケート女子シングルのフリーは、結果としてはOAR(ロシア)の金銀フィニッシュになりましたが、あれはもう本当に次元が違うと言うか、圧巻の演技だったと思います。

まずは、ザギトワ選手とメデベージェワ選手、そして銅メダルのオズモンド選手、おめでとうございます。

そんな中で・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-02-23 22:04 | 独り言 | Trackback | Comments(0)