カテゴリ:独り言( 408 )
それもまた思い出・・・
そうですか、あの方、亡くなったんですか・・・

正直、あの方の所に居た頃は、お世辞にもいい思い出とは言えません。
むしろ、記憶から消してしまいたいとすら、思うほどです。

けど、それももう、30年以上前のこと、それだけ経てば、例えいい思い出ではなくとも、数多の思い出の中の、ひとつになってしまってるのも確か。

その思い出のひとつが、本当に思い出でしかなくなってしまったということに、よくない思い出のはずなのに、何故かポッカリとした、喪失感のような思いも過ってしまう。

自分でも不思議です。

あ、なんのことか、分かんないですよね?(^^;

いいんです。

このブログを多分見てくれてるであろう、その“あの頃”を知っているであろう、何人かの友人が、“ピン”ときてくれれば、それでいい。

そんなつもりで、今回は書きました。

しかし・・・

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by yaskazu | 2018-10-23 22:57 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
一色
昨日は午後からおかんの病院だったんですが、その送迎バスから外を見ていると、先日の台風の影響で、屋根が剥がれていたり、地デジのアンテナが折れてたり、店先のシャッターが裏返ってたりという光景が、あちこちで見受けられました。

その前日、警察署前の国道近辺では、停電のために信号が全て死亡し、沢山の警官が出動し、交通整理を行なっていたそうです。

比較的、被害の規模の小さかったウチの地元ですらそうった状態だったし、未だに停電が続いてたり、修理や救助の手がなかなか回りきらず、取り残されてるような場所も、かなり存在するようです。

少しずつ運用が再開されてきてるとはいえ、関空が通常運用できるまでに復旧するには、まだかなり時間がかかりそう。

先日来の地震や大雨の被害も加え、大阪はいまかなり、深刻な状況になっています。

そんな中・・・

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by yaskazu | 2018-09-07 21:48 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
忘れてた宝物
さくらももこさんの訃報は、本当に予想だにしなかったし、ご病気だったということも、一切知らされておらず、同世代であっても、自分よりもずっと若いということもあり、驚きました。

まる子はね、サザエさんが既に自分たちの“リアル”でなくなっていた頃に、まさしく昭和の“あの時代”に、幼少期や思春期を過ごした世代の“リアルな日常”が描かれていたことが、おじさん、おばさん世代にも、受け入れられたんでしょう。

さすがに最近は、とんと観なくなってしまいましたが、かなり長い期間、日曜の夜の楽しみのひとつでした。

自分たちの世代のリアルな昭和だったちびまる子ちゃんも、既に遠く過ぎ去った過去の残像として、これからも続いていくのでしょうが、平成も終わり、時代はこうして流れていくんでしょうね。

自分たちに、作品を通して“忘れてた宝物”をみつけさせてくれた、さくら先生。

今度はご自分が、向こうの世界で、ご自身の宝物を、みつけてください。

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by yaskazu | 2018-08-28 22:58 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
踊れば大損
阿波踊りの総踊り強行の話は、如何にも日本人が好きそうな話だとは思う。

けど・・・

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by yaskazu | 2018-08-14 22:14 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
で、どういうこと?(^^;
今日は朝から、大騒ぎでしたな(^^;

確かに、史上初めて、歴史的な日ではあったでしょう。

しかし、結局なにがどうなったかが、イマイチよく分からないし、通り一辺倒な取り決めで終わっちゃったんだろうなぁというのが、素人目にも“なんとなく伺える”というのが、正直な印象。

ま、そんなもんでしょう

それでも・・・

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by yaskazu | 2018-06-12 22:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
自称
いろんな考え方があると思うけど、本当に被害者や当事者の気持ちになってっていうなら、縁も所縁もないない、顔すら知らない同士の赤の他人に関することを、ネットってツールで、対岸から好きなことを、あーだこーだとか言えないし、言う気にならないと思うんですけどねぇ・・・(^^;

前にも言ったけど、ホントに世の中、自称正義の味方の、なんと多いことか。

と、日本の政府がくだらない内輪揉めや、学生スポーツの闇部分で、大騒動してるうちに、西の大国と北の某国の対談が中止になったとのニュースが・・・

ほんと、しょーもないこと、やってる場合か?
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by yaskazu | 2018-05-24 23:04 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
モップを蹴飛ばしぶん回した日
西城秀樹さん。

自分らはやっぱ直撃世代だし、「薔薇の鎖」の、マイクスタンドのパフォーマンスは、当時の男子は、一度はマネしたんじゃないでしょうか?

こんな自分(どんな自分だ(^^;)でも、御多分に洩れず、モップやホウキを、蹴飛ばし、ぶん回し、ついでに勢い余って、手からすり抜けて吹っ飛ばしたクチです(笑)

あれ、確かご本人も、用意されてたマイクスタンドが“やにこかった”のか、真ん中からポッキリ折れて、苦笑いを浮かべながらも、その折れたマイクスタンドを両手で持ちつつ、パフォーマンスも勿論続けつつ、1曲乗り切ったのを、ケラケラ笑いながら観ていた記憶があります。

それが生放送だったのかどうかは、今では確かめる術もありませんが、あんな面白い映像がこれまで出てこなかったというのは、多分記録として残ってないんでしょうね。

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by yaskazu | 2018-05-18 21:31 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
肩書き
芸能人や政治家といった“著名人”が、事件やなんやらで、警察のお世話になったりすると、必ず何かしらの“肩書き”をつけられてしまうもの。

例え1回こっきりのゲストだったり、脇役だったりしても、それが世間一般に浸透してるようなものであれば、そこに出演したというだけで、その作品のタイトルをつけて、報道されてしまう。

雑誌の袋とじグラビアなんかで、あの◯◯の出演女優が、遂にヘアヌード解禁!、とかいう見出しに、誰だろうかと釣られ、買って見たら、本当にただのエキストラに近いような出演で、誰だか分からないような人で、しかも自分のシュミじゃなかったりすると、こんちくしょう、金返せ!(←買うな!)ってなっちゃうような(笑)

いやもう、ホントにそれにそれに近いような話ですよ、こんなの・・・

作品にとっても、関係者やファンにとっても、迷惑でしかない。

そういう報道には、悪意すら感じてしまいます。

なんのことかは、リンク先参照(^^;

カブキだからって、本当に傾いってんじゃねーよ!
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by yaskazu | 2018-05-14 22:18 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
正義の味方だらけ
メディアもネットも、日本中が正義の味方だらけみたいになっとりますなぁ・・・

正直、同じ土俵には上がりたくないし、同類に見られたくはないものです(^^;

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by yaskazu | 2018-05-03 22:18 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
GWでネタ切れなのか・・・
ゴールデンウィークで、世の中がみんなお休みモードで、社会全体の動きも少ない。

だからなのか、どうなのかは分からないけど、今日のTVはどのチャンネルも、“例の会見”ばかり。

政治ゴシップをやらなくなったかと思ったら、今度は芸能ネタで、しかもまるで殺人事件でもやらかしたかのような、徹底的な断罪ぶり。

なんかこう・・・

他にやること、ないのかしら?(^^;
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by yaskazu | 2018-05-02 22:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)