カテゴリ:独り言( 405 )
踊れば大損
阿波踊りの総踊り強行の話は、如何にも日本人が好きそうな話だとは思う。

けど・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-08-14 22:14 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
で、どういうこと?(^^;
今日は朝から、大騒ぎでしたな(^^;

確かに、史上初めて、歴史的な日ではあったでしょう。

しかし、結局なにがどうなったかが、イマイチよく分からないし、通り一辺倒な取り決めで終わっちゃったんだろうなぁというのが、素人目にも“なんとなく伺える”というのが、正直な印象。

ま、そんなもんでしょう

それでも・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-06-12 22:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
自称
いろんな考え方があると思うけど、本当に被害者や当事者の気持ちになってっていうなら、縁も所縁もないない、顔すら知らない同士の赤の他人に関することを、ネットってツールで、対岸から好きなことを、あーだこーだとか言えないし、言う気にならないと思うんですけどねぇ・・・(^^;

前にも言ったけど、ホントに世の中、自称正義の味方の、なんと多いことか。

と、日本の政府がくだらない内輪揉めや、学生スポーツの闇部分で、大騒動してるうちに、西の大国と北の某国の対談が中止になったとのニュースが・・・

ほんと、しょーもないこと、やってる場合か?
[PR]
by yaskazu | 2018-05-24 23:04 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
モップを蹴飛ばしぶん回した日
西城秀樹さん。

自分らはやっぱ直撃世代だし、「薔薇の鎖」の、マイクスタンドのパフォーマンスは、当時の男子は、一度はマネしたんじゃないでしょうか?

こんな自分(どんな自分だ(^^;)でも、御多分に洩れず、モップやホウキを、蹴飛ばし、ぶん回し、ついでに勢い余って、手からすり抜けて吹っ飛ばしたクチです(笑)

あれ、確かご本人も、用意されてたマイクスタンドが“やにこかった”のか、真ん中からポッキリ折れて、苦笑いを浮かべながらも、その折れたマイクスタンドを両手で持ちつつ、パフォーマンスも勿論続けつつ、1曲乗り切ったのを、ケラケラ笑いながら観ていた記憶があります。

それが生放送だったのかどうかは、今では確かめる術もありませんが、あんな面白い映像がこれまで出てこなかったというのは、多分記録として残ってないんでしょうね。

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-05-18 21:31 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
肩書き
芸能人や政治家といった“著名人”が、事件やなんやらで、警察のお世話になったりすると、必ず何かしらの“肩書き”をつけられてしまうもの。

例え1回こっきりのゲストだったり、脇役だったりしても、それが世間一般に浸透してるようなものであれば、そこに出演したというだけで、その作品のタイトルをつけて、報道されてしまう。

雑誌の袋とじグラビアなんかで、あの◯◯の出演女優が、遂にヘアヌード解禁!、とかいう見出しに、誰だろうかと釣られ、買って見たら、本当にただのエキストラに近いような出演で、誰だか分からないような人で、しかも自分のシュミじゃなかったりすると、こんちくしょう、金返せ!(←買うな!)ってなっちゃうような(笑)

いやもう、ホントにそれにそれに近いような話ですよ、こんなの・・・

作品にとっても、関係者やファンにとっても、迷惑でしかない。

そういう報道には、悪意すら感じてしまいます。

なんのことかは、リンク先参照(^^;

カブキだからって、本当に傾いってんじゃねーよ!
[PR]
by yaskazu | 2018-05-14 22:18 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
正義の味方だらけ
メディアもネットも、日本中が正義の味方だらけみたいになっとりますなぁ・・・

正直、同じ土俵には上がりたくないし、同類に見られたくはないものです(^^;

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-05-03 22:18 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
GWでネタ切れなのか・・・
ゴールデンウィークで、世の中がみんなお休みモードで、社会全体の動きも少ない。

だからなのか、どうなのかは分からないけど、今日のTVはどのチャンネルも、“例の会見”ばかり。

政治ゴシップをやらなくなったかと思ったら、今度は芸能ネタで、しかもまるで殺人事件でもやらかしたかのような、徹底的な断罪ぶり。

なんかこう・・・

他にやること、ないのかしら?(^^;
[PR]
by yaskazu | 2018-05-02 22:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
好きじゃない人達
デー◯ス◯ク◯ーとか、古◯憲◯といった人たちは、キャラ的にも、発言や考え方も、個人的には好きじゃないのですが、このところTVや新聞を賑わせてる、某セクハラ報道に関しては、悔しいけど彼らの意見に、ほぼ全面的に賛同、共感しました。

実際、あの証拠とされた音声データも、信憑性という点では、少し疑問が残るのは確かだし、被害者は守られるべきだとは思うけど、だからこそ双方の視点から、多角的に考察、検証しないと、真実は明らかにならないでしょうに。

更にそこに付け込んだかのように、大臣の任命責任とらせて退陣とか、政権批判にまで話が及べば、逆に“なんらかの思惑”が絡んでるんじゃないかと、疑われてもしょうがないと思うんですがねぇ(^^;

あと・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-04-21 22:11 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
太陽を呼べ
自分が、今のような“オタク道”に、どっぷりハマる直接の切っ掛けになった作品は、間違いなく「宇宙戦艦ヤマト」だと思うけど、それ以前に、その“種”のような物を植えつけた、入り口になったのは「太陽の王子ホルスの大冒険」だったかもしれません。

あれが公開されのは、自分がまだ小学校の低学年の頃だったでしょうか。

当時の「東映まんがパレード」(後の「東映まんがまつり」)に、父親だったか母親だったか(どちらだったかは曖昧)に連れて行ってもらったのが原体験。

だけど、なんかその時は、看板作品である「ホルス」には、大して興味を持ってなかった記憶が、微かながら残ってるんですよね(^^;

当時の自分は、おそらく同時上映だった「ゲゲゲの鬼太郎」(モノクロ版「大海獣」)か、東映なのに何故か同時上映された「ウルトラセブン」(「空間X脱出」)の、どちらかが目当てだったのかもしれませんが、実際に上映された物の中で、一番強烈に焼きついたのは、他でもない「ホルス」でした。

当時は内容はイマイチよく理解できていなかったと思うけど、圧倒的な映像美や、重厚な演出、音楽に、子供心を完全に掴まれ、その世界に引き込まれてしまったのでしょう。

帰りの電車の中とか、家に帰ってからも、「行け〜走れ〜」と、ホルスの主題歌をうろ覚えで、繰り返し鼻歌で歌ってた記憶があります(笑)

その後も・・・

つづきを読む
[PR]
by yaskazu | 2018-04-06 21:07 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
電波の無駄遣い
朝から晩まで、TVはどこを回しても、同じ映像、同じ内容の事ばかりで、特に今日なんかは、かなり酷かった模様(^^;

災害や、有事とかならともかく、くだらない政治ゴシップ(しかも、予算委員会止めてまでやる内容じゃない(^^;)に関する証人喚問ごときを、何時間もダラダラ垂れ流すとか、ホントに電波の無駄遣い以外の、何者でもない。

てか、普通のまともな国民は、仕事や家事や勉強で、平日のあんな時間、何時間もテレビなんて観てないよ!(笑)
[PR]
by yaskazu | 2018-03-27 22:13 | 独り言 | Trackback | Comments(0)