カテゴリ:独り言( 413 )
腹立たしい
酒で死んだ、某コメンテーター。

個人的には好きじゃなかった・・・てか、ハッキリ言って嫌いでした。

しかし、どういう訳か、その考え方や言ってることは、自分と同じだったり、頗る近いということが、幾度となくありました。

嫌いなヤツと、思考や意見が同じ。

そのことが、尚のこと気に食わなかった・・・

そんな人物が、ああいうカタチでいなくなってしまったことで、何故か不思議な喪失感を感じる。

それがますます、腹立たしい。

なんなんでしょうね?
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by yaskazu | 2018-11-29 22:13 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
2025年への挑戦
2025年万博誘致、大阪に決定しました。

昨日の記事にも書いたように、反対意見や批判的意見もあるだろうし、仰ることもよく分かるし、ごもっともだとも思います。

それでも、地元民としては、やっぱりひとつ“楽しみ”が出来たと感じるし、素直に嬉しいですよ。

失敗ありきで考えていたら、何もできないし、1歩も前に進めません。

他府県の方々には分かっていただけないであろう、大阪に長きに渡って漂っている閉塞感が、これを機に大きな発展に繋がってくれればと、切に願います。

2025年への挑戦、みんなで成功させたいものです(^^)
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by yaskazu | 2018-11-24 22:43 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
決戦の金曜日
2025年の万博誘致、果たして大阪に決まるのかどうか・・・

本日、2018年11月23日金曜日の深夜(24日未明)に、いよいよ決まります。

色んな意見はあると思うし、反対派の仰ることも、理解も納得もできる。

けど、その上でなお、やはり自分は、決まってくれたら、それはそれで楽しみだし、嬉しいと思います。

あらゆるものに対し、反対される方は、まず失敗を前提に意見を述べられるし、それもごもっとも。

でも、だからこそ成功させるための目標として、こういう一大イベントが存在することは、それ自体に価値があるんじゃないかと、自分は思います。

さて、結果は如何に・・・
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by yaskazu | 2018-11-23 20:41 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
我が道を行く
フィギュアスケートの羽生選手は、またもやアクシデントに見舞われつつも、ちゃんと結果を残すあたり、本当に凄いメンタルの持ち主なんだなぁと、感心してしまう。

いい歳こいて、ちょっとしたストレスで体調崩したり、腹壊したりする“ヘタレなおぢさん”の自分なんか、お恥ずかしい限り(^^;

ただ・・・

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by yaskazu | 2018-11-18 21:54 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
同じ文言
先日放送された「相棒17」に登場した“シャブ山シャブ子”ってキャラクターが、物議を呼んでいるようです。

シャブ山シャブ子って、名前だけ聞いたらギャグかと思うようなイメージですが、確かにそのインパクトたるや、一度見たら忘れられない、夢にうなされるレベルの、強烈なインパクトがありました(^^;

具体的には、コチラのリンクを参照に。

ただこのキャラクター、物語の本筋にはほとんど関係なく、今回の物語の犯人の、ヤクザと繋がってた警察関係者を“始末”するために、ヤクザが利用した、ヤク漬けの一般の主婦って設定なんですが、それが故に、逆にその“凄まじさ”が、ある種一人歩きして、ネットで爆発的に広まった話題なんですが、その“本筋とは関係ないのに、薬物中毒患者としての描写が強烈”という部分が、一部の方々の琴線に引っ掛かっちゃったようで、案の定というか、やっぱりというか、ちょっと“インネン”つけられちゃったみたいなんですね(^^;

どんなインネンかは、面倒臭いのでここでは敢えて触れませんので、よろしければちょっと“シャブ山シャブ子”で検索してもらえば、今ならゴロゴロと出て来ます(笑)

しかしまぁ・・・

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by yaskazu | 2018-11-12 22:04 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
それもまた思い出・・・
そうですか、あの方、亡くなったんですか・・・

正直、あの方の所に居た頃は、お世辞にもいい思い出とは言えません。
むしろ、記憶から消してしまいたいとすら、思うほどです。

けど、それももう、30年以上前のこと、それだけ経てば、例えいい思い出ではなくとも、数多の思い出の中の、ひとつになってしまってるのも確か。

その思い出のひとつが、本当に思い出でしかなくなってしまったということに、よくない思い出のはずなのに、何故かポッカリとした、喪失感のような思いも過ってしまう。

自分でも不思議です。

あ、なんのことか、分かんないですよね?(^^;

いいんです。

このブログを多分見てくれてるであろう、その“あの頃”を知っているであろう、何人かの友人が、“ピン”ときてくれれば、それでいい。

そんなつもりで、今回は書きました。

しかし・・・

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by yaskazu | 2018-10-23 22:57 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
一色
昨日は午後からおかんの病院だったんですが、その送迎バスから外を見ていると、先日の台風の影響で、屋根が剥がれていたり、地デジのアンテナが折れてたり、店先のシャッターが裏返ってたりという光景が、あちこちで見受けられました。

その前日、警察署前の国道近辺では、停電のために信号が全て死亡し、沢山の警官が出動し、交通整理を行なっていたそうです。

比較的、被害の規模の小さかったウチの地元ですらそうった状態だったし、未だに停電が続いてたり、修理や救助の手がなかなか回りきらず、取り残されてるような場所も、かなり存在するようです。

少しずつ運用が再開されてきてるとはいえ、関空が通常運用できるまでに復旧するには、まだかなり時間がかかりそう。

先日来の地震や大雨の被害も加え、大阪はいまかなり、深刻な状況になっています。

そんな中・・・

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by yaskazu | 2018-09-07 21:48 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
忘れてた宝物
さくらももこさんの訃報は、本当に予想だにしなかったし、ご病気だったということも、一切知らされておらず、同世代であっても、自分よりもずっと若いということもあり、驚きました。

まる子はね、サザエさんが既に自分たちの“リアル”でなくなっていた頃に、まさしく昭和の“あの時代”に、幼少期や思春期を過ごした世代の“リアルな日常”が描かれていたことが、おじさん、おばさん世代にも、受け入れられたんでしょう。

さすがに最近は、とんと観なくなってしまいましたが、かなり長い期間、日曜の夜の楽しみのひとつでした。

自分たちの世代のリアルな昭和だったちびまる子ちゃんも、既に遠く過ぎ去った過去の残像として、これからも続いていくのでしょうが、平成も終わり、時代はこうして流れていくんでしょうね。

自分たちに、作品を通して“忘れてた宝物”をみつけさせてくれた、さくら先生。

今度はご自分が、向こうの世界で、ご自身の宝物を、みつけてください。

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by yaskazu | 2018-08-28 22:58 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
踊れば大損
阿波踊りの総踊り強行の話は、如何にも日本人が好きそうな話だとは思う。

けど・・・

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by yaskazu | 2018-08-14 22:14 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
で、どういうこと?(^^;
今日は朝から、大騒ぎでしたな(^^;

確かに、史上初めて、歴史的な日ではあったでしょう。

しかし、結局なにがどうなったかが、イマイチよく分からないし、通り一辺倒な取り決めで終わっちゃったんだろうなぁというのが、素人目にも“なんとなく伺える”というのが、正直な印象。

ま、そんなもんでしょう

それでも・・・

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by yaskazu | 2018-06-12 22:06 | 独り言 | Trackback | Comments(0)