2018年 03月 10日 ( 1 )

あまりに唐突な“話し合い”の申し込み。

いったい“あの国”には、これまで何度騙され、裏切られ、約束を反故され続けてきたことか・・・

そうやって、決して信頼関係を築ける相手ではないことを、嫌という程味わされてきた国の者としては、正直言って、今回の話は全く信用できません。

これが元で、話がより一層、ややこしい方向に流れないことを、切に祈るばかりです。
スペルボーン(Spellborn)