昨日、最寄りのミスタードーナツが閉店したって話を書きましたが、調べてみると、全国的にミスタードーナツの閉店ラッシュが起きているとか。

一時期は、自分の地元でも、徒歩範囲内だけでも2件、ちょっと足を伸ばせば3~4件の店があったんですが、いつの間にか1件だけになり、そして昨日遂に0件になってしまいましたorz

ミスタードーナツのような、大規模のチェーン店ですら、閉店を余儀なくされる中、そういえばここ数年で、自分の近辺で、どれだけの数の店が閉店したか・・・

世間の不景気を、こういうカタチで実感する中、消費税も遂に上がるであろう今年。

ちょっと、不安になっちゃいますね(^^;
近所のスーパーのテナントで入ってた“ミスタードーナツ”が、閉店してしまった・・・

そんなに頻繁に利用していた訳ではないし、無茶苦茶好きだった訳でもないけど、それでもここのオールドファッションや、ポンデリング、フレンチクルーラー辺りは、たまに無性に食いたくなるものだった。

これでウチの周辺からは、少なくとも徒歩範囲で行けるところにはミスタードーナツは無くなってしまった・・・

10代の頃から馴染みのあったこういうお店が、気軽に行けなくなってしまう、食えなくなってしまうというのは、なんとも寂しい限りですね・・・
昨日は、白ネギ買うの忘れたって話を書きましたが、今日もまたちょっとしたポカ。

夕方のおやつに、なんか買おうと思って探してると、美味しそうなテラミスケーキが、なんと1個98円って見えたので、迷わず2個購入。

しかし、家帰ってレシート見ると・・・

え、1個240円だって!?

どうやら、別の商品の値段と見間違えてしまった模様。

わし、最近こんなんばっかや・・・orz

でも・・・

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スーパーで買い物中、白ネギの1本売りを探していたところ、いつも置いてある所に、姿が見えない。

近づいてよく見ると、白ネギの上に、ニラやら青ネギやらなんやら、他の商品が乱雑に被さっていて、隠れてしまっている状態。

多分、他のマナーの良くない客が、色々とかき乱して、元に戻さずに行ってしまったのでしょう。

このままだと、自分も含めた他の客の迷惑になるなと思い、幸い同じブースの左右上下辺りの棚の物だったので、被せられた別の商品を、ひとつひとつ元の場所に戻しておきました。

店員でもないのに、商品整理とか、自分でもお人好しだなぁと思いつつ(笑)

そして、家に帰ってきてから見ると・・・

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今度の風邪、しつこいというか、かなりタチが悪い。

症状は殆ど落ち着いたし、体調も概ね良好。
ただ、この“殆ど”や“概ね”から以降がなかなか進まず、“殆ど”“概ね”のまま全快しないという感じ。

夜、床に就いて、眠りに落ちようかという頃に、思い出したように咳に襲われて、眠るチャンスを失ってしまい、そのまま目が冴えて結局なかなか寝付けず、睡眠不足になる・・・を、繰り返したり。

今度の風邪は胃腸にくるんだけど、食事自体は美味しくいただけるし、食欲もだいたい元どおりで、ちょっとお腹いっぱいに食べてみたら、暫くしてまた胃が痛んだり、トイレに行きたくなったりとか・・・

こう・・・あと一歩のところで、ゆる〜いボディブローで、ジワジワとダメージをぶりかえすような、本当に意地の悪い風邪です(^^;

皆様も、十分に警戒を・・・
阪神大震災から、24年。

一口に24年と言っても、長いのか短いのか、正直ピンとこない気もするのですが、干支が二週したんだなと考えると、感覚的に「もうそんなになるのか・・・」というのを感じます。

普通に行けば、あの年に生まれた子供が、成人して社会人になって2年目、1人の人間がそれだけ成長するだけの年数だと思うと、結構な年月ですよね。

その世代になると、既に(小さすぎて)記憶に残ってる人たちも少ないようだし、その後生まれてきた人たちは、全く知らない人達ということになります。

自分ら世代が、生まれた時には既に戦後10数年以上経っていて、戦争のことを言われてもピンとこなかったように、震災のことを知らない若い世代の方達も、増えてきているようです。

これは、東日本大震災等も同じで、時間だ経てばそれを知らない人達が増え、実際に経験した人達の記憶も薄れ、やがて忘却の彼方に追いやられてしまう、ある意味仕方のないことかもしれません。

だからこそ、それを知る人間は、何かのカタチで、知らない人達に伝え続けていかなきゃいけないなとも思います。

自分たちの親や、祖父母が、戦争の話を伝えたように。

そう、あの時はね・・・
先日の成人の日、近所のスーパー内にある、ゲーセンのプリクラコーナーには、晴れ着のお姉さん達が行列を作っておりました。

ここのプリクラコーナーでは、毎年恒例なんですか、何年か前は、なんだかアニメとかゲームのコスプレみたいな格好のお姉さん達もいらしたのですが、今年はそういう人たちはいなかった模様(笑)

それにしても、今の若い子達は、男女ともに総体的にスタイルもお顔立ちも整ってて、晴着の似合う人達が増えましたね。

自分が二十歳くらいの頃は“悪い意味で”日本人体型、日本人顔な人達が多く、またそういう方々に限って、豪華で高額そうな晴着をお召しになってて、完全に“衣装負け”してる人が多かったですからね(^^;

その頃に比べれば、随分とレベルアップしたものです。

そんな綺麗なお姉さん達を横目に見ながら、買い物に向かう途中、思わずマスクの下の口元がニヤニヤしてしまいまう、変態オジさんでした(^▽^;
99%くらいは良くなってるのに、残り1%がなかなか治らないのが、今度の風邪の特徴の模様。

特に、布団に横になった時に、咳が出て止まらなくなり、結果夜眠れなくなり、寝不足で身体が怠くなり、また風邪の症状がぶり返す、無限ループ。

ホント、さっさと去ってほしいものに限って、いつまでも居座るものですね(^^;

それに加え、今日は昼寝もできなかったので、なんともしんどい・・・orz

空模様も体調も、スカッと気持ちよく、晴れてほしいものです。
市原悦子さん、世間的には「家政婦は見た」や「まんが日本昔ばなし」なんだろうけど、自分がまっさきに浮かぶは、やっぱり「太陽の王子ホルスの大冒険」の、ヒルダだったりするのよね。

「ホルス」は、多分自分ら世代の多くのオタにとっては、この作品がオタクになる切っ掛けになったという人も、少なくないであろう、特別な作品でしょう。

そして、そのヒロインである“ヒルダ”は、現在のジブリ作品は勿論、総てのアニメヒロインの“原点”と言っても過言じゃないくらい、多大な影響を与えた存在ではないかと。

声だけ聞けば、若いのは確かだけど、紛れもなく市原悦子以外の何者でもないんだけど、これがあの絵と合わさったとき、ヒルダの薄幸な少女ぶりが、加速度的に増幅され、伝わってくる。

それを認識したのは、リアルタイムではなく、大人になってからのことだけど、そういったものが、幼少期の自分の心の奥底に刻み込まれ、後にオタに開眼する要因になったのかもなぁと・・・

ヒルダは、そういう自分ら世代のオタにとっては、永遠のヒロインだし、「ホルス」は原点的作品なんだなと、改めて思う次第。

でもね・・・

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風邪はもう98%くらい良くなったんだけど、油断してるとまた突発的な鼻水や咳に見舞われ、あと1歩で100%までいかない。

そうこうしてる内に、今度はおかんが、自分の風邪が移ったみたいで、具合が悪くなってしまった・・・

しかし、そもそも自分の風邪は、その前におかんがひいてた風邪が移った公算が強く、狭い家の中でお互いに移しあっていたら、無限ループでいつまで経っても治らんじゃないかということに(^^;

これはもう、誰か他の人に移すしかないんじゃないか、ということで・・・

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スペルボーン(Spellborn)