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ストップ
朝、目が覚めて時計を見ると、まだ6時前。

少し早いので、もうちょっとだけ寝ようと思い、布団にもぐり込むと、やがて再び眠りに落ち、なんとも表現しようのない、意味不明の夢を見て、再度目が覚める。

で、また時計を見ると・・・

ん?、まだ6時前・・・・って、止まってるやん!!( ̄□ ̄;

結果、大幅に起床時間を過ぎていました・・・ _| ̄|○

今日はそれが尾を引いたのか、1日なんとも調子が合わない日でした(^^;

ま、こんな日もありますわな。
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by yaskazu | 2012-02-29 23:49 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
再出発
去年の暮れ、国際出版の倒産により、老舗の銃器専門誌「月刊Gun」が、休刊という名の、事実上廃刊になった事を、当ブログでちょと嘆いた記事を書いたのですが・・・

当時のエントリー

ところが、昨日本屋をぶらついていた時、装丁もライターも記事の内容も、ほぼそのままでありながら、装いも新たに、新雑誌「Gun professionals」というタイトルで、再出発しておりました!

コチラ

実は、結構前から決まっていた事なんだそうですが、所事情で事実上こっちのシュミは廃業状態の自分は、改めてそっちの情報には目をやってなかったんで、全く知らなかった分、逆にビックリしちゃったんですよね。

なんで潰れた出版社の本が復活してたかというと・・・

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by yaskazu | 2012-02-28 23:55 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
明日・・・
なんか今日は、ツイッターのほうで色々つぶやきまくって、エネルギー使い果たしちゃいました(^^;

本当はブログの方に上げようと思ってたネタも、あっちで書いちゃったんですが、それらは改めてまたこちらで、明日以降書きたいと思います。

今夜はこれにて、お休みです〜
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by yaskazu | 2012-02-27 23:59 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
静観
新番組「特命戦隊ゴーバスターズ」始まりました。

ツイッターの方にも、第一印象的なものは書きましたが、相対的にはもの凄い“意気込み”のようなものは感じます。
「ゴーカイジャー」が、お祭り作品であると同時に、子供番組としては珍しいアウトローヒーローでありながら、実は戦隊物としては超王道でもあったのに対し、「ゴーバスターズ」は、これまでの戦隊物を一旦リセットして、新しい感覚のものを作ろうとしているように思えます。

ビジュアル的にも、世界観的にも、リアル路線を目指してるようで、ストーリーやキャラクターは、脚本の小林靖子女氏的なカラーが、既に色濃く表れている感じ。

長年に渡って“レッド”のスーツアクターを務められ、本作よりアクション監督に就任した福沢博文氏によるアクションシーンも、確かに今までとは違った印象を受けます。

ただ、主役のゴーバスターズの若い3人の役者達の芝居が、まだ拙いのは毎年恒例のようなもので、回が進むにつれて成長していくだろうとは思うけど、そういう色んな“新感覚”な試みや意気込みが、なにかもうひとつ、上手く噛み合ってない気も、正直感じます。

まぁそれもまた、話数を重ねるごとに改善されていくだろうし、それらが潤滑に動き出せば、ゴーカイジャーとは別の意味、別の方向性で、開花する可能性に満ちている作品だとは思います。

先ずは、その方向性が定まってくるまでは、静観といったところでしょうか。

特命戦隊ゴーバスターズ バスターマシンCB-01 DXゴーバスターエース

バンダイ


オープンセットの自然光の中でのゴーバスターエースの活躍シーンは、着ぐるみのリアル感も相俟って、確かにみどころのひとつでした。
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by yaskazu | 2012-02-26 23:57 | 特撮 | Trackback | Comments(2)
ゴーカイジャー最終回
遅ればせながらと言うか、世間では既に次番組「特命戦隊ゴーバスターズ」が始まるという中、ゴーカイジャー最終回の感想です。

近年の戦隊物の中でも、類を見ない“お祭り作品”であり、頂点をも越えた最高の盛り上がりを見せた作品でした。

最初、正しく戦隊版の「仮面ライダーディケイド」なこの作品の一報を聞いた時、正直不安と軽い失望感しか感じなかったんですが、段々とその詳しい概要が分かってくると、これはもしかしたらとんでもない大傑作に化けるんじゃないだろうかという、根拠のない予感や直感みたいなものに変わっていき、その期待と不安が渾然一体となった不思議な感覚は、1年経った今でも、ハッキリと憶えています。

そしてそれは、見事に期待の方に応えるカタチで華開き、稀に見る最高最大のボルテージをもって、気持ちいいまでの有終の美を収める結果になりました。

そこには以前のエントリーに書いたものも含めた、様々な要因が重なり、それらが尽くプラス方向に働いたことで、番組的にも商業的にも、文字通り奇跡的とも思える大成功を収めた作品だったと言えるでしょう。

そんなゴーカイジャーの最終回、稚拙ながらも、少しだけでも語らせていただきます。

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by yaskazu | 2012-02-25 22:14 | 特撮 | Trackback | Comments(2)
ぷる
ツイッター始めてみたのはいいけど、低スペックの自分のマシンだとちょっと重かったり、Safariだと落ちまくったり、最悪カーネルパニックにもなったりして、少し恐る恐る使っていたんですが、そこでツイッター上でよく見かける「ついっぷる」から投稿ってのが気にかかり、その「ついっぷる」というのにアクセスし、登録してみることに。

なるほど、これなら結構使い易いし、軽くて不具合も起きなさそうだけど、これはこれで慣れないと戸惑うことも多い。

他にも色々アプリがあるらしいと教えていただいたので、折りをみて試してみようかと思ってます。

まぁ、本家のツイッターがもう少し軽くて使い易かったら、一番いいんでしょうけどね(^^;
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by yaskazu | 2012-02-23 23:39 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(2)
フォーゼ(やっと)キターー!
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食玩“創絶”シリーズの最新版、今回のシリーズはラインナップが(自分的には)ハズレなしだったんで、買い物のついでにいくつか買っていったら、555(ノーマル)、BLACK、シャドームーン、555(アクセル)と、思いのほか順調に揃っていき、あとはフォーゼだけになったとき、次にシャドームーンがダブっちゃいました。

そこでやめとけばいいのに、せっかくだからコンプしたいっていうコレクター根性が出てしまったのが運のつき、これがまぁ、ダブるダブる・・・(^^;

結局、フォーゼ以外の方達は、都合お2人づついらっしゃる状態で、きょうやっと念願のフォーゼさんが!

ま、折りをみて他の商品共々、またちゃんとした写真でここで紹介したいと思いますが、できればこのシリーズ、前みたいに中味が選べるようにしてほしいなぁと、切に思います(^^;

自業自得とはいえ、ビンボーなおぢさんにとっては、結構痛い散財なんで(苦笑)

HDM創絶 仮面ライダー 仮面ライダーフォーゼ発進編 1BOX (食玩)

バンダイ


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by yaskazu | 2012-02-22 23:43 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(2)
スタイル
今夜の「なんでも鑑定団」は、古谷敏さんが所蔵のCタイプのオリジナルのマスクや、カラータイマーをご持参されて鑑定受けたり、お宝大会はコミックものだったりと、なにかとマニアックな内容でしたね。

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by yaskazu | 2012-02-21 23:30 | 独り言 | Trackback | Comments(0)
思いの結実
先日も書いたように、「海賊戦隊ゴーカイジャー」が終了し、その見事な着地っぷり・・・と言うよりは、むしろ“旅立ちぶり”に、この1年間の、スタッフ、キャスト、そして応援し続けたファンや、本来のお客様である子供達、色んな人の思いの結実を見たようで、その“凄さ”に圧倒され、どう表現していいか分からなくて、ホント放心してるというのが、自分の気持ちを表すには一番近い言葉でしょうか?

ただ、本編の感想とは別に、この作品を語る上では、触れておくべき大切な要素があり、それはともすれば語弊や誤解を生みかねない気もするので、そこは素直に制作者側や、携わった多くの人達の思いやメッセージとして、受け取ってほしいと思うのですよ。

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by yaskazu | 2012-02-21 00:15 | 特撮 | Trackback | Comments(0)
おやおや・・・
今朝は「ゴーカイジャー」が最終回で、夜は「必殺」があったり、昼間はツイッターに慣れるべく色々やってたりして、1日が短かった気がします。

「ゴーカイ」は、まさにこの“お祭り”作品が終わった後の充実感と寂しさが同率で存在してるような感覚。

こう・・・ちょっと放心してるような感じ(^^;

後日、改めて感想書ければと思います。

今夜はこれにて・・・
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by yaskazu | 2012-02-19 23:36 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(2)