悶絶
午前中は自分の病院で、今日は心臓エコーの検査でした。

このエコー検査、以前のエントリーでも書いてますが、灯りを消した密室で、上半身裸になって、ゼリーを塗った固い検査機でグリグリとやられるのですが、これがもう、くすぐったいことこの上なく、性感帯辺りを通過しようものなら、もう堪えられなくなって、思わず笑ってしまうというか、変な声が出ちゃうという・・・(^^;

しかも、今回は前と違って、多分最近現場に入ったばかりと思われる、若い女性の技師さんで・・・・



なんというか、若い女性特有の(香水とかじゃない、生身の)“いい香り”が漂ってきて、しかも検査の性質上、身体が密着する部分もでてきてしまい、時折“おっぱい”と思しき感触も感じられたりで・・・

暗い密室で、若い女性にゼリーを塗った固い器具で身体をくすぐられ、変な気分になる訳にも行かずに、くすぐったさに悶絶する中年親父の図という、ある意味地獄絵図でありながら、天国のようなひと時を送るという、訳の分からない状況になっておりました(笑)

いや、ここだけの話、マジで身体の一部分が変化しそうになり、相当マズイことになりそうだったんですが、ギリギリで事無きで終えることができ、ホッとしました(^▽^;

で、検査の結果としては、現状特に問題なしとおいことで、まずは一安心ということで(^^)
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by yaskazu | 2015-02-06 22:15 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
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