骨彫
フィギュアーツ真骨彫の第3弾の、正式発表がありました。

S.H.Figuarts(真骨彫製法) 仮面ライダークウガ マイティフォーム

相変わらず、値段は張るものの、デキは素晴らしく、バンダイがこの真骨彫シリーズにかけてる“本気ぶり”を、ヒシヒシ感じてしまいます。

特にいいのは“太腿!”

この真骨彫シリーズは、演ずるスーツアクターさんの、プロポーションの再現性がほぼ完璧で、クウガを演じた“富永研司”さんの特徴とも言える“太腿”が、イメージ通りに再現されていて、旧版のフィギュアーツのマイティフォームの、最も不満だった部分が解消されてるのは、ポイント高いですね。

とは言え・・・



やはり、値段が値段だけに、正直迷ってしまうんですが、先日の“仮面ライダーOfficial Mook”「仮面ライダー平成」仮面ライダークウガのエントリーでも触れたように、自分にとっての「クウガ」は、特別な思い入れのある作品なんですよね。

それ故、これほどのデキのものを見せられると、少々無理して買っちゃおうかなと、つい思ってしまうんですよねぇ・・・

そういう意味では「響鬼」も同じで、そのフィギュアーツも、当ブログで紹介したように、素晴らしい出来映えでしたからねぇ・・・

これは、このクウガを手に入れるまでは、死ねないな(←結局買うつもりかよ(^^;)

楽しみひとつ、増えちゃった(^^)
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by yaskazu | 2014-10-28 23:18 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
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