無人
大腸カメラの話はひとまずお休み。

今日は、久しぶりに散髪に行ってきたんですが、今まで馴染みにしてた店が、なんと閉店してしまってました(^^;

元から自分は、あまりマメに髪を切る方ではなく、結構伸ばし放題にして、自分で鬱陶しくなって始めて切りに行くような人間なんで、前に行ってから既に3ヶ月以上は経っており、きっとその間に潰れてしまったんでしょうね。

確かに、元々そんなに流行っている店ではなく、前は2〜3人いた店員も、いつの間にかマスターひとりだけになり、いつ行ってもヒマそうにしてる上、安くやってくれる(洗髪、顔剃り込みで2,000円)のは有り難いんだけど、ビルの2階のテナントという、それなりの家賃はしそうな場所にあったから、正直よく保ってるなぁ、とは思ってたんですが・・・



だから、今日行ってみて、灯りが消え、無人と化した店内を外から見たとき、「あぁ、やっぱりな・・・」って気持ち半分と、長年通いなれた場所が、またひとつ無くなってしまったことに対する、寂しさと虚しさ半分で、複雑な気持ちでした。

マスター、どうしちゃったんだろうね・・・

結局、今までの店と同等の価格でやってくれる、他の店に行ったのですが、そこは比較的“今風”の店で、客もよく入ってて結構流行ってたんですが、逆に言えばそれだけ順番を待たされるということでもあり、これまでは行ってすぐにやってもらってただけに、若干損した気もしたり・・・

次に行くときは、また他の“自分に合った”店探したいところですが、なかなか見つからないもんなのよねぇ、そういうのって(^^;
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by yaskazu | 2014-05-25 23:30 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
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