多分、向こうに悪意はないだろうし、むしろこちらを気遣っての事なのだろうとは思う。

けど、その行為が実は、こちらの心の古い疵をえぐり出し、塩を塗る事になってしまってるのに、相手は気づいてないばかりか、むしろ人の好意を受け入れられないのが信じられないという顔をする。

余計なお世話、善意の押し売りは、逆に相手を貶めることになる場合があるのに、そういう人は気づきすらしないものだ。

ゴメンなさい、お気持ちはありがたいんだけど、もうそのことには触れないでください。
本気で死にたくなるほど、苦しんだことなので・・・・

と、この場を借りてでも吐いとかなきゃ、気が済まなかったんです。

今度は、これを読んでくれた人に、私の方がゴメンなさいです。
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by yaskazu | 2012-01-08 23:38 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
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