視線
友人から誘いの電話があり、ゴールデンウィークで里帰りしている別の友人と3人で会ってくる。
普段の、単調でありながらも煮え詰まった日常も、学生時代の仲間と箸にも棒にも掛からんバカ話をするだけで、少しはガス抜きになるのは不思議なものです。

しかし、あるファミレスで屯すること約2時間半位だったか、何やらむさ苦しくて怪しいオーラを放った四十面のオッサン3人が、アニメや特撮の話を公共の場で語り合ってる姿は、他人様の目からはどう映ってたのだろうかと、家に帰ってから冷静に考えてみる(笑)

あの店にいた、小柄でちょっと神田うのに似た顔立ちの店員のオネーさんが、時折こっちに送ってた視線は単に長居をしてた事に対する「早く帰れ」信号ではなく、もしかして“キモがってた”のかな?(^^;

ま、少なくともわしに“惚れてた”訳ではなさそうですが(笑)
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by yaskazu | 2009-05-05 23:13 | 日々の戯れ言 | Trackback | Comments(0)
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